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FF14 忍者の立ち回り方、ver4.05(初心者向け)

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忍者とはロールでいうと近接DPS、従来のFF通り二刀流と忍術で戦っていきます。

LV50~60あたり、初心者向け

忍術とは、印を結び、その印の結び順によって忍術の効果が変わる。

その為、印の結び順でどの忍術がでるか把握し、コンボの合間に忍術をしながら戦っていく。

 

まず忍者のコンボ、これらを主軸に戦っていく

双刃旋→風断ち  →旋風刃(高威力、背面)

       ↓

                            →影刃 (DOTダメージ、斬耐性10%減少)                

       ↓

        →強甲破点突(風遁30秒延長、側面)

ver4.0にて一部の技が削除され、コンボが簡略化されました。

まず影刃コンボをして継続ダメージ、耐性減少を入れる。

その二つの効果時間中に旋風刃コンボをできるだけ入れる、風遁が切れそうな場合は強甲破点突コンボを入れる。

 

   

 

忍術

天、地、人の印を結び、忍術を押す事によって効果が変わるので、どの順番でどの忍術が出るか覚えなくてはならない。

尚、印を結んでる途中にコンボやスキルを入れるとキャンセルされるので注意しよう。

火遁の術 地→天or人→天       範囲魔法攻撃

雷遁の術 天→地or人→地       単体魔法攻撃

氷遁の術 天→人or地→人       単体魔法攻撃、バインド

風遁の術 人→地→天or地→人→天   WSのリキャ、AA間隔減少

水遁の術 天→地→人or地→天→人   単体攻撃、自身に水遁の術付与

土遁の術 人→天→地or天→人→地   範囲魔法継続ダメージ、ヘビィ

風魔手裏剣 どれか印を一つ      遠距離物理攻撃

 

全部のパターンを覚える必要はない、私はXHBを下記のように配置してやっている。 

  人

忍   地

  天

あとは格ゲーコマンドのように、波動拳は雷遁!とかそういう感じで覚えている。

自分のやりやすいやり方でやろう。(XHBでこれを配置する場合はボタン側にしましょう、十字キー側だと移動しながらできない)

氷遁の術は現在PvPでしか使い道がないので、やらない人は覚えなくもよいです。

 

忍術はまずは風遁、これを戦闘前にやり、戦闘中は強甲破点突コンボを使い切らさないようにしましょう。

 

後は単体なら風魔手裏剣、範囲なら火遁、まずはこれをできるようにしましょう。

単体攻撃力は雷遁のほうが強いですが、風魔手裏剣は毒刃と斬耐性減少が乗るので大差なくなる。(それでも雷遁のほうが少し強いがGCDに食い込む可能性がでてくるので手裏剣のほうが安定する)

雷遁は活殺自在の時に使う。

 

次に水遁、これを使うと一定時間だまし討ちが使えるようになります。

だまし討ちのリキャが回復したら使いましょう。

だまし討ちの効果は背面時威力400と、対象に被ダメージ10%上昇を付与する強力技なので必ず使いましょう。

とりかえずこれだけ使い分けれるようになれば、そこそこ火力がでるようになります。

土遁は使う場面がかなり限られてるので、別に使わなくても良いです。

土遁は長時間範囲戦をする時のみ使います、単体で使う人を見かけますが弱いので使わないようにしましょう。

その他、インスタンス技はだまし討ちに合わす、リキャ中だった場合は適当にぶっ放しましょう。

 

↓LV70のスキル回し

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