PCゲーム日和

主にSTEAM,PS4ゲームレビューや攻略・オススメ情報などを載せているゲームブログ。

Totalwar WARHAMMER2 ケイオスキャンペーン攻略日記2 サルトラエルとの決戦(SFOMOD入り)

 

モウルダー氏族との専守同盟

近くにいたネズミとの専守同盟を組んだ、アーケイオンは外交ペナルティが強いので、あまりこういった事ができないが、何度もお願いしていたらなった。

 

共同目標をキスレフの拠点にセット、意外にも素早く助けに来てくれたので、そのまま戦いにいく。

・2500も援軍が来たら余裕だなと思ったが、ネズミはクソザコユニットの寄せ集めだったので、奴らはバカバカ倒れていく。

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・どうもケイブン(ネズミ)は、数は多いが統制や戦闘力が低い為、エンパイアのソードマンにもアッサリとやられてしまう

ステータスにも肉の壁と書いてあるので、そういう事なんだろう。

 

・物凄い物量をぶつけてなんとか勝利、スケイブンとケイオスウォーリアーの共闘は、verminted2を思い出す。

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・今後もこのノリで進める事ができ、キスレフは完全に滅亡した。

・適当にエンパイア諸侯にも手を出していたが、ここまで大体60~70ターン。

このまま南下し、エンパイアとブレトニアを目指していたが、敵も強くなっており中々進めない。

エンパイアとの小競り合いが増え、ここら辺から時間が掛かりだす。

 

・ノルスカは相変わらずスルー中、無理に戦う事もない。

・しばらくしたらモウルダー氏族は、他のスケイブンに合併されてしまった。

・ビーストマンの小さい部族と専守同盟、頭が悪いのかバンバン突っ込ん死ぬ。

SFOは兵の維持費がキツク、思うように軍拡ができないが、そのお陰で大軍になったりしないので、RTS操作がし易いので嬉しい。

 

サルトラエルとの決戦

150ターンぐらいで、唐突にケイオス・ギャザリングとかいうのがイベントで攻めてくる。

しかも従属勢力が裏切るオマケ付き。

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・奴らの兵の殆どが、近接歩兵。

ケイオスウォーリアーとフォーセンケインがほとんど、ケイオスナイト、ヘルキャノン、ジャイアントも少しいる。

移動速度が遅い奴が多いので、殴り合いまでに出来るだけ減らしておきたい。

 

戦術

奴らのヘルキャノンは1つしかないので、こちらのヘルキャノンで一気に壊す事にした。

壊したあとは、ドゥームアビリティを使い片っ端からケイオスウォーリアー達に撃ちまくってこちらは待ちの状態。

マローダーホースメンで逃げ撃ちしながら嫌がらせをする。

接敵したらガチの殴り合いが始まる、ケイオスウォーリアー同士の殴り合いなので出来るだけ相手を囲みながら戦うと勝てた。

 

こちらのヘルキャノンは適当に撃つとフレンドリーファイアが酷いので、サルトラエルかケイオスジャイアント等の大型生物を狙うと、当てやすい。

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・サルトラエルは攻撃魔法を結構撃ってくる、当たり所が悪いと痛い。

ある程度の犠牲はしょうがない。

・ヘルキャノンを2つぐらい用意しておくと楽かも。

 

 

 アーケイオンの育て方

今回のケイオスの主役アーケイオンは、魔法使いという表記だが、近接能力も高く、戦闘面ではかなり強い。(乗物が馬しかないのが少しつらい)

 魔法は火炎魔法のみ、火炎は攻撃魔法系が強く、敵兵士が溜まった所にオーバースペルで撃てば戦況を変えれる強さ。(バフ魔法もそこそこ強い)

 

なので、火炎魔法を中心に育てている。

それが終われば、近接系あたりを育てるつもり。

(ケイオスウォーリアーの維持費低下も欲しい)

 

 混沌の部族(ホードの発展度UP)はほぼ必須、これで内政の進み具合は相当変わる。

電撃戦も必要、攻め時の敵援軍を無視して戦闘が可能になる。(守備隊は無視できない)

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MOD追加ユニットを雇用

SFO追加ユニットが雇用できたので、一種類雇用。

Sons of the Last Plagueというチョーズンに大鎌を持たせたようなユニット。

チョーズンと同じぐらいに硬いが、コストが高く、雇用上限数も少ない。

なにやら病原菌みたいなものをバラ撒く事もできる。

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・Hounds of Pestilence

犬の毒バージョンだが、バニラと違いこちらは大型化され強化版であり、通常版のハウンドと明確に違いがでている。