[FF14漆黒]忍者Lv80のスキル回しを紹介[5.2]

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5.1で大幅に仕様変更され、忍術の威力が大幅に上がりました。

また忍術がインスタント化され、GCD中に打てなくなりました。

単体スキル回し

・忍術の威力が高いので、騙しに忍術を出来るだけ入れるようにしましょう。

風遁・かくれる→水遁→ぶんどる→ 双刃旋 → 活殺→風断ち→騙し討ち・分身→旋風刃→夢幻 →氷→終撃→影牙→天地人→命水→雷→六道→雷→ 双刃旋→風断ち→六道→旋風刃

・薬を使うタイミングは開幕水遁の直前

風遁、かくれる事前準備
水遁
ぶんどるGCD
双刃旋
活殺自在GCD
風断ち
だまし討ち、分身GCD
旋風刃
夢幻三段GCD
氷昌乱流の術
終撃GCD
影牙
天地人(GCD)、手裏剣→雷→水遁
命水GCD
雷遁
六道輪廻GCD
雷遁(だまし討ち終了)
双刃旋
風断ち
六道輪廻GCD
旋風刃

風遁は必ず維持し、消えないように適度に強甲破点突は定期的にやる事。

・ギミック処理や範囲でボスから離れて暇、かつ忍術が少ない場合のみ投刃。

範囲スキル回し

活殺自在→劫火滅却の術→火遁→天地人(手裏剣→火遁→土遁)→分身→血花五月雨→八卦無刃殺(2コンボ×5)

・忍気が溜まっており、分身が使える場合は分身。

使えない場合は蛙。

範囲忍術は基本的に火遁、時間がかかりそうな場合は土遁も置く。(天地人で土遁を置く場合は全部火遁に回す)

忍術優先度

だまし討ちのリキャが戻りそうな時に水遁をかけておき、直にだまし討ちが撃てる準備をしておく。(活殺も出来れば事前にやっておく)

騙し討ち中に活殺氷は必ず撃ち、あとは出来るだけ雷遁を打ち込む。

・特に何も無く、忍術が溜まってる場合は取り合えず雷遁。

騙し討ち中は忍術多め

出来るだけ騙し中に忍術を撃った方が良いと思です。

・だまし討ち・夢幻三段・活殺自在・影牙・終撃はセットで運用

天地人も騙し討ちと一緒に使う。

・騙し討ち中は出来るだけ技をぶち込みたいので、その間はかなり忙しいが騙しのリキャ待ち状態は出来る事が少なく非常に楽。

忍気

分身>六道or蛙

・分身は強力、だまし討ちに合わせるようにしたいが開幕以外はリキャを合わすのが難しいので溜まったら即撃ちをしています。

・2回目の薬には分身を合わせられるように、リキャ調整する。

単体は六道、範囲は蛙を使うようにする。

分身は単体・範囲、どちらでも火力が出せる。 

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