Valheim

Valheim攻略 建築システムの紹介

2021年3月8日

ここではValheimの建築システムの載せています。

建築物には重さがあり、支えないと壊れてしまう

Valheimはマインクラフト等とは違い、置いた建築物に重さの概念があり、それを支えないと配置しても壊れてしまいます。

その為、他のサバイバルゲームと違い、柱や梁等を置き、リアルに近い建築方法で建てないといけません。

・このシステム上、何度もやり直して試行錯誤する事が多いですが、建築物を壊しても素材は全て返ってくるので、安心して何度もやりましょう。

色で判断、赤やオレンジは棒で支えよう

宙に浮いた状態の建築物は繋げていけば行くほど、重さが増え安定性が下がっていきます。

ハンマーを持った状態でカーソルを合わせると、安定性の低い状態だとオレンジや赤で表示され、安定性の高い状態は青か緑で表示されます。

・青→緑→黄色→オレンジ→赤の順。

この色で判断し、赤やオレンジの場合は、柱や梁を置く事で建築物の重さを支えていく必要があります。

宙に浮かした建築は出来ないので、定期的に柱を置いて重さを分散させていきましょう。

1つの柱でも色があまり変わらない場合は、柱を増やしてみると解決する事があります。

屋根は必須、必ず設置しよう

屋根を付けないと野ざらしの木の床は雨が降る毎にダメージを受けてしまいます。

また作業台や鍛冶場を利用するには屋根は必須ですので、屋根をつけましょう。

・このシステムのお陰で豆腐ハウスになりにくい。

高床式は棒で土台を作る

地面に棒を立て、その上に床を置く事で高床式の家を作る事が出来ます。

この土台作りは建物の基礎で重要なので、地面としっかりと接した棒を置いて、柱として床を支えましょう。

囲炉裏にように煙を排気する

ベッド付近に焚火が必要です。

寝るだけでしたら家の外側に置くだけでも良いですが、どうせなら家の内側の方が火も消えずに何時でも肉が焼けます。

しかし焚火を家の中に置くと煙は家の中に充満するといぶされてしまうので、排気出来る様に家を作りましょう。

煙は上に向かって行くので、煙突のように作ってあげると排気しやすいです。

上に少し屋根を付ければ雨も入らず、常に火がついてる状態を維持できます。

・焚火は地面にしか置けないので、置く場所だけ土にします。

土の高さが足りない場合は、鍬(スキ)で土を盛る事が出来るので、これで調整しましょう。

またピッケルで地面を削る事も出来ます。

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