FF14

FF14暁月[6.0]忍者Lv90のスキル回しや立ち回りを紹介

2021年12月11日

ここではFF14暁月6.0の忍者のスキル回しを紹介しています。

「現在は突進が削除され、突進するかしないかWSの使い分けで選ぶ事が出来ます。」

単体スキル回し

基本的に今まで通り、騙し中に高威力の技を全て撃ちこむというスキル回しに変わりありません。

新技である月影雷獣爪・牙も入れていきましょう。

・雷獣爪や牙には分身が乗ります。

風遁・かくれる→水遁→ぶんどる→双人旋→活殺自在→風断ち→分身→旋風刃→騙し討ち→氷晶乱流→夢幻三段→残影鎌鼬→天地人→命水雷遁→六道輪廻→雷獣爪→六道輪廻→雷獣爪

・開幕土遁は火力が上がりますが、タンクに敵を引き寄せて貰わないといけないので、身内以外でやるなら打ち合わせをしましょう。

 仮に開幕土遁をしてボスが乗らなかったとしても、土遁中に残影鎌鼬を発動させれば、 幻影野槌が発動するので無駄にはなりません。

 幻影野槌は射程が100mなので発動させれば土遁上に乗っていなくてもダメージが出ます。

・分身はリキャ毎に発動させる事で3回目で丁度騙し討ちとリキャがかみ合います。

 この騙し中に分身の乗った月影雷獣爪を叩き込みましょう。

騙し討ち中に強技を叩き込む

騙し討ち中に忍者の高威力技を出来るだけ叩き込みましょう。

騙し討ち、活殺自在、夢幻三段はリキャストが一緒なので、必ずセットで運用出来るようにしましょう。

また天地人も120秒なので、このセットを回していけば必ず噛み合う様になっています。

これも騙し討ち中に打ち込みましょう。

風遁の維持

開幕に風遁をし、戦闘中は必ずこれを維持して戦いましょう。

6.0から風遁時間60秒が上限になってしまったので、30秒以下になったら強行破天突で維持しましょう。

慣れてきたら強行破天突を減らし、コンボを旋風刃に回して火力増強に挑戦していきましょう。

・戦闘中に風遁を切らす、もしくは死んだ場合は風来刃でリカバリーします。

範囲スキル回し

新スキル幻影野槌により、土遁の威力が追加されるようになりました。

その為6.0範囲戦は、開幕に土遁を使う事が重要です。

・忍気は分身、使えない場合は口寄せの術(カエル)を使いましょう。

天地人(手裏剣→火遁→土遁)→ぶんどる→火遁→血雨五月雨→活殺自在→八卦無刃殺→劫火滅却の術→分身→残影鎌鼬

新スキル

風来刃

一撃で風遁を最大値まで上げる技、戦闘中にミスで風遁を切らした時や生き返った時に有効です。

ミスをリカバリーする技であって、完璧なスキル回しをした場合は使う事がないですが、便利なので覚えておきましょう。

幻影野槌

土遁が出てる状態で範囲コンボや火遁をすると追加攻撃が発動します。

範囲狩りで土遁がほぼ必須になりました。

残影鎌鼬

分身後に1回だけ強力な範囲攻撃。

また風遁の時間を10秒延長します。

極なんかではこの10秒が結構重要で、ギリギリ風遁の維持が出来る時があり、結構助かっています。

月影雷獣爪、牙

雷遁後に強力な攻撃。

途中にWSを挟むと使用不可能になってしまうので、雷遁後に必ず使わなくてはいけません。

FF14 月影雷獣爪

気付き、注意点等

忍気

忍気は100以上溢れさせない様に調整しながら戦いましょう。

範囲はカエル、単体は六道で覚え、定期的に使って行きます。

しかしそろそろ騙しが撃てそうだなと感じたら、騙し中に六道を2回撃てる様に忍気を調整しましょう。

また分身をリキャ毎に使って行きたいので、分身をリキャが回復した時点で忍気が50以上ある様に調整をしましょう。

投刃

今回から投刃を使ってもコンボが中断されなくなりました。

その為ギミック等で仕方なく離れ、かつ忍術等の火力の出る遠距離技が無い場合は投刃を使うという選択肢が出ます。

WSの手を止めて良いという状況はフェーズ以降技ぐらいで、基本的にありません。

常に何かしらの技を使って攻撃するという意識を持ちましょう。

最後に

6.05でトッシングウェイも修正され、プレイフィールが良くなりました。

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