バイオショックインフィニット攻略 武器の特徴紹介

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ここではバイオショックインフィニットの武器の特徴を紹介しています。

ピストル

序盤から入手でき、連射も割と効く。

威力が低いが、ヘッドショットダメージが高く精度も高いので、エイム力があれば使い続ける事が出来る。

マシンガン

全編通じて入手が簡単であり、弾薬も容易に手に入る。

連射能力は高いが威力は低く、これしか使う武器が無いという時以外はあまり使う事が無い。

ショットガン

バイオショックインフィニット ショッガン射撃シーン

バイオショックシリーズ全てにおいて信頼できるのがショットガン

威力が高いが散弾し易く・遠距離での威力が下がるので、近距離専用の銃

バッキングブロンコやアンダートウとの相性が良くて使い易い。

特にアンダートウで引き寄せて、射撃で瞬殺・高威力が出せる。

カービン銃

バイオショックインフィニット カービン銃

全体的にバランスが良く扱いやすい銃、全てが中程度の能力がある為、汎用性が高い。

ヘッドショットダメージが高いので、それを狙っていくと良い。

スナイパーライフル

高威力のスコープ付きのライフル

精度が高いが連射力が低いので、そこを強化すると一気に使い勝手が良くなる。

ハンドキャノン

バイオショックインフィニット ハンドキャノン

高威力のマグナム、扱いやすく中盤以降は割と手に入るので強い。

ショットガンと似たような扱い方で、バッキングブロンコと組み合わせて高威力が期待できる。

RPG

高威力のロケットランチャー、着弾地を炎上させれる。

たしかに強いのだが、弾速が遅く弾倉も2発で長いリロードが頻繁に入るので使い勝手は悪い。

弾速は特に強化しないと逃げられる可能性あり。

ボレーガン

グレネードランチャー、威力はイマイチだが範囲攻撃による連射力は高いので使える。

リピーター

中盤から入手できるマシンガン系の武器。

通常のマシンガンより威力は高いが、連射力は低く弾倉も小さい。

入手機会も少ないので、適当に使い捨てる場面が殆ど。

ヒーター

超高威力のショットガン系の武器。

高威力の上に炎上もさせるが弾倉が1発しか入らないので、かなり扱いづらい。(しかも所持弾数も少ない)

バーストガン

3点バーストの銃、スコープ付きだが反動が強すぎて扱いづらい。

ヘルファイア

弾がバウンドするグレネードランチャー、バウンドが使いにくいのであまり使わない。

クランクガン

高威力のガトリングガン。

連射力が高く、直に弾切れを起こすので使い切りの武器として扱う。

硬い敵に対して、ビガーと組み合わせて使うとかなりのダメージを与える事が出来る。